Uber Eatsのクーポンを使ってお得に注文する方法

【 ▷ クーポンコードはこちらから

先日初めてUber Eatsを注文してみました。

いつも届けている側なので、受け取る側として注文するのは新鮮で面白かったです。「あ、迷ってる」みたいなの見られてるんですね。笑

なんで注文したかというと、初回注文に使えるクーポンがもらえたから。

今回は、そのクーポンを使ってみた評価・レビューを紹介します!
あと初回注文で使えるクーポンコードも公開します!

クーポンの使い方

①Uber Eats注文ページを開く

まずはUber Eatsの注文ページを開きます。
Uber Eats注文ページ

アプリでも注文できますよ!

Uber Eatsアプリ
Uber Eatsアプリ

②ログインする

配達員をやっている方は、いつものアカウントでログインしましょう。そうでなければ、アカウントの新規作成が必要なります。

新規登録の場合、電話番号の「国」に注意!デフォルトでは「アメリカ」になっている可能性があります・・・。後で電話番号を認証しないと注文できないので、大問題です。

③住所を入力する

位置情報を許可していれば現在地が配達先候補として表示されます。が、例えばマンションなら当然ながら部屋番号までは自動入力されませんし、そもそも位置情報がずれている可能性があるので、手入力で配達先をきっちりと入力しましょう。
▷ここをいい加減にしていると、配達員が迷って頼んだ料理がなかなかこない、なんてことになります。

④電話番号を認証する

ログインすると、電話番号の認証を求められます。この認証をしないと、注文できません。

が、これがなかなかうまくいかない・・・。待てど暮らせど、何度トライしても認証用SMSが来ない。

よーくヘルプページをみると書いてあるのですが、

Uber Eatsアプリで認証SMSが届かない場合、配車用のUberアプリから認証してください。

ということで、配車用のUberアプリをインストールして、そこからログインし、認証したらうまくいきました。

配車(タクシー)用Uberアプリ
配車(タクシー)用Uberアプリ

⑤右下の人型アイコンをタップ

無事ログインできたら、右下の人型アイコンをタップし、「プロモーション」を選択。

f:id:simonsnote:20171207172231j:plain:w200

この画面に、このプロモーションコードをコピペしてください。
(当サイト専用に発行されたプロモコードとなります。個人情報など一切伝わらないのでご安心ください。)

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f:id:simonsnote:20171207172210j:plain:w200

これで、1,000円分のクーポンをゲットできました。

ちなみにですが、ウーバーイーツはクレジットカードがなくても現金支払いで注文できます。
(地域によっては対応してない場所もあります。)

現金支払いで注文してみた時のことはこちらで紹介してます。

Uber Eats現金支払いで頼んでみた

期間限定キャンペーン

バーガーインザハウス

夏だ!家だ!ウーバーイーツだ!キャンペーン

第1弾!配送手数料0円

  • 対象期間:2019年7月12日(金)~ 7月21日(日)

プロモーションコードを入力すると配送手数料が何度でも無料になります。


第2弾!バリューセットが全品50円引き!

  • 対象期間:2019年7月12日(金)〜8月18日(日)

バリューセットを注文する際に自動的に割引が適用された価格になります。


第3弾!SNS投稿でプロモコードが当たる!

  • 期間:2019年7月12日(金)〜8月12日(月)

Twitter、Instagramにハッシュタグ「#バーガーインザハウス」をつけて投稿すると、抽選で合計1,100名にUber Eatsで使えるプロモーションコードが当たります。

▷詳細はUber Eats公式ブログにて

クーポンを使う際の注意点

さて、このクーポンコードをですが、使う前に何点か注意点があります。

一度の注文で使えるクーポンはひとつ

仮に他のキャンペーンで複数のクーポンを持っていても、一度の注文で使えるクーポンはひとつのみ
超えた分はお金を支払う必要があります。

ただ、最低利用金額はありません!

配送料がかかる

ちょっと気をつけなきゃいけないのが、料理の代金と別に配送料がかかることです。

配送料は以前までは一律380円でしたが、地域によって混雑状況や距離によって料金が変わる仕様のこともあります。
僕が確認できた範囲で最安は110円(けっこう多いです!)、高い時には1,000円近くになることもあるようです(ぼくは見たことないですが...)。

注文確定前にトータルの請求額が表示されるので、よく確認してから注文しましょう。

Uber Eatsで注文できる料理は全体的にちょっと高めです。リーズナブルな値段で注文できるのはこんなところでしょうか?

  • マクドナルド
  • ケンタッキーフライドチキン
  • バーガーキング
  • 松屋
  • 大戸屋
  • 餃子の王将
  • ターリー屋(カレー)

サイドメニューやドリンク、デザートを狙うという手もありますね!

確実に届けてもらうために

配達員をやっている身としては、メモ欄にマンション名や部屋番号、それから建物の目印などのヒントをひとこと書いておいてもらうと届けやすいです。ちょっとしたことですが、料理を温かいまま届けてもらえる可能性が上がります。

Uber Eatsで注文してみて

今回はじめてお客としてUber Eatsを利用してみたわけですが、お客さんの経験をしてみるのはいいですね。

面白い、楽

お店が料理を用意して配達がはじまると、配達員の現在の位置がわかります。信号待ちや彼がどっちを向いてるかまでわかるもんだから面白かったです。
今回は途中、若干迷ってるのかな?という場面があり、応援しながらみていました笑

緊張する

だんだん自分のいるところに近づいてくるのを見ているとなんだか緊張します。ちょっと早めにスタンバイして待ち構えていてしまいました笑

お客さんの気持ちがわかった

お客さんはこんな感じで待ってるんだなーとわかったのは収穫でした。たとえば今回の配達員のお兄さん、受け渡しの時に「遅くなってごめんなさい!」と一言いってくれて、それだけでずいぶん印象が違います。やー届けてくれてありがとう!ってかんじでした。


以上、Uber Eats初注文レポでした。配達員の方は一度はお客さんの立場を経験して見るといいと思いますよ!
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