Uber Eatsサービスエリアマップ(東京・横浜・大阪・京都・神戸・埼玉・名古屋・福岡)

Uber Eats(ウーバーイーツ)はどこでも注文できるわけではなく、お届けできるサービスエリアが決まっています。

基本的に、配達時にサービスエリア外に行くことはありません。また、注文する場合はこの範囲内にいないと配達してもらえません。

このページでは、各都市のサービスエリアと主な加盟店についてまとめています。

初回注文1000円OFFクーポンはこちら

初めてUber Eatsを注文する時に使えるクーポンを配布中です。詳しい使い方はこちら。

Uber Eatsをクーポンで注文する方法

東京エリア

サービスエリア

2016年9月
サービス開始当初は東京の渋谷区と港区のみでした。

2017年12月
23区全域でサービス利用が可能になりました。

2019年7月30日
武蔵野市・調布市・三鷹市・狛江市・西東京市・小金井市・府中市まで拡大されました。

2019年8月6日
八王子市・町田市でも利用可能になりました!

2019年11月1日
国分寺市・国立市・立川市・小平市・東村山市・日野市・東久留米市・足立区まで拡がり、離れていた八王子と繋がりました。

東京のサービスエリアは埼玉エリアや千葉エリアと繋がっています。

最新のサービスエリアの確認方法

  1. 注文アプリを開く
  2. 住所を入れる
  3. レストラン一覧が表示されればサービスエリア内
※サービスエリア外の場合には範囲が表示されます

営業時間

江東区・品川区・渋谷区・新宿区・墨田区・台東区・千代田区・中央区・豊島区・文京区・港区・目黒区
8:00〜25:00
上記以外のエリア
9:00〜24:00

詳細情報

東京エリアのパートナーセンターや、稼働開始までの手順はこちらにまとめてあります。

東京エリアの各情報(登録〜稼働開始)

横浜・川崎(神奈川)エリア

サービスエリア

2017年11月1日
横浜の西区・南区・中区・保土ヶ谷区・神奈川区・港北区・磯子区でサービスが開始されました。

2018年5月24日
川崎では中原区・川崎区・幸区でサービスが開始されました。

2018年8月28日
横浜市鶴見区、川崎市高津区がサービスエリアになり、横浜と川崎が繋がって1つのエリアになりました。

最新のサービスエリアの確認方法

  1. 注文アプリを開く
  2. 住所を入れる
  3. レストラン一覧が表示されればサービスエリア内
※サービスエリア外の場合には範囲が表示されます

営業時間

9:00〜24:00

詳細情報

横浜は2017年11月に、川崎は2018年5月にサービスが開始となりましたサービスが開始されました。

パートナーセンターや、稼働開始までの手順はこちらにまとめてあります。

横浜・川崎エリアの各情報

千葉エリア

サービスエリア

2018年12月4日
千葉の市川市および船橋市でサービスが開始されました。

2019年8月6日
千葉市の美浜区・花見川区・稲毛区・中央区、習志野市、浦安市まで範囲が拡大しました。

千葉は東京のサービスエリアと繋がっており、料金計算やブーストは東京と共通になっています。

最新のサービスエリアの確認方法

  1. 注文アプリを開く
  2. 住所を入れる
  3. レストラン一覧が表示されればサービスエリア内
※サービスエリア外の場合には範囲が表示されます

営業時間

9:00〜24:00

詳細情報

千葉にはパートナーセンターがありません。
東京のパートナーセンターを利用しましょう。(郵送でバッグを受け取ることも可能です。)

稼働開始までの手順はこちらにまとめてあります。

千葉エリアの各情報

埼玉エリア

サービスエリア

2018年9月26日
さいたま市でサービスが開始されました。
大宮区・浦和区・中央区で利用することができました。

2019年3月19日
南区および戸田市、蕨市の一部地域まで拡大されました。

2019年7月30日
川口市まで範囲が拡大しました。

2019年9月20日
大宮の北部・東部、浦和の東部、与野の一部まで拡がっています。

2019年11月1日
和光市・朝霞市・志木市・新座市・草加市がサービス範囲になりました。

現在は東京のサービスエリアと繋がっており、料金計算やブーストは東京と共通になっています。

最新のサービスエリアの確認方法

  1. 注文アプリを開く
  2. 住所を入れる
  3. レストラン一覧が表示されればサービスエリア内
※サービスエリア外の場合には範囲が表示されます

営業時間

9:00〜24:00

詳細情報

埼玉の大宮にあったパートナーセンターは閉鎖されてしまいました。
東京のパートナーセンターを利用しましょう。(郵送でバッグを受け取ることも可能です。)

稼働開始までの手順はこちらにまとめてあります。

埼玉エリアの各情報

大阪エリア

サービスエリア

2018年4月26日
大阪市でサービスが開始されました。
最初は中央区・北区・西区・浪速区・天王寺区・福島区・都島区・阿倍野区・西成区・大正区で利用可能でした。

2018年6月30日
新大阪や十三がある淀川区、遺跡や文化財が数多く残る東成区が追加されました。

2018年10月30日
東淀川区・鶴見区・旭区・東住吉区・平野区まで範囲が拡大しました。

2018年12月11日
西淀川区・此花区・港区・住之江区まで拡がり、大阪市内24区全てがサービスエリアになりました。

2019年11月1日
大阪市外まで拡がり、豊中市・吹田市・東大阪市・八尾市でも利用可能になりました。

最新のサービスエリアの確認方法

  1. 注文アプリを開く
  2. 住所を入れる
  3. レストラン一覧が表示されればサービスエリア内
※サービスエリア外の場合には範囲が表示されます

営業時間

北区・中央区・天王寺区・浪速区・西区
8:00〜25:00
上記以外のエリア
9:00〜24:00

詳細情報

大阪のパートナーセンターは淀屋橋にあります。稼働開始までの手順はこちらにまとめてあります。

大阪エリアの各情報

京都エリア

サービスエリア

2018年7月25日
京都のサービスエリアは、上京区・中京区・下京区・東山区の4区でスタートしました。

2018年10月10日
左京区、北区で利用可能になりました。

2018年12月4日
右京区、南区まで範囲が拡大されました。

2019年9月20日
少しだけ範囲が拡がり、西側は太秦まで、南側は深草までサービスエリアになりました。

最新のサービスエリアの確認方法

  1. 注文アプリを開く
  2. 住所を入れる
  3. レストラン一覧が表示されればサービスエリア内
※サービスエリア外の場合には範囲が表示されます

営業時間

9:00〜24:00

詳細情報

京都のパートナーセンターは五条駅から徒歩1分のところにあります。

稼働開始までの手順はこちらにまとめてあります。

京都エリアの各情報(登録〜稼働開始)

神戸エリア

サービスエリア

2018年7月31日
神戸は中央区・兵庫区・灘区・長田区・須磨区・東灘区の6区でサービスが開始されました。

2019年3月26日
芦屋市、西宮市まで範囲が拡大されました。

2019年7月30日
尼崎市の一部地域まで拡大しています。

最新のサービスエリアの確認方法

  1. 注文アプリを開く
  2. 住所を入れる
  3. レストラン一覧が表示されればサービスエリア内
※サービスエリア外の場合には範囲が表示されます

営業時間

9:00〜24:00

神戸の詳細情報

神戸のパートナーセンターは元町にあります。

稼働開始までの手順はこちらにまとめてあります。

神戸エリアの各情報

名古屋エリア

サービスエリア

2018年10月24日
名古屋のサービスエリアは、中区・中村区・西区・北区・中川区・東区で始まりました。

2019年3月12日
熱田区、千種区、昭和区まで範囲が拡大されました。

2019年11月1日
瑞穂区が追加され、さらに全体的に拡大されて一気に2倍近くにエリアで注文可能になりました。

最新のサービスエリアの確認方法

  1. 注文アプリを開く
  2. 住所を入れる
  3. レストラン一覧が表示されればサービスエリア内
※サービスエリア外の場合には範囲が表示されます

営業時間

9:00〜24:00

詳細情報

名古屋のパートナーセンターは伏見駅から徒歩1分のところにあります。

稼働開始までの手順はこちらにまとめてあります。

名古屋エリアの各情報(登録〜稼働開始)

福岡エリア

サービスエリア

2018年11月28日

福岡のサービスエリアは、博多区、中央区、南区、城南区で始まりました

2019年3月12日
早良区まで範囲が拡大し、福岡市内5区で利用可能になりました。

最新のサービスエリアの確認方法

  1. 注文アプリを開く
  2. 住所を入れる
  3. レストラン一覧が表示されればサービスエリア内
※サービスエリア外の場合には範囲が表示されます

営業時間

9:00〜24:00

詳細情報

福岡のパートナーセンターは天神駅から徒歩1分のところにあります。

稼働開始までの手順はこちらにまとめてあります。

福岡エリアの各情報

Uber Eats(ウーバーイーツ)を利用できる主な店舗

ハンバーガー系

マクドナルド、フレッシュネスバーガー、ロッテリア、バーガーキング、SUBWAY

洋食系

ジョナサン、ガスト、デニーズ、いきなり!ステーキ、ケンタッキーフライドチキン

中華料理系

バーミヤン、大阪王将、中国茶房8

和食系

大戸屋ご飯処、はなまるうどん、ほっともっと、なか卯、長崎ちゃんぽんリンガーハット、松屋、吉野家、ほっかほっか亭、牛角、スシロー

スイーツ系

コールド・ストーン・クリーマリー サーティワン アイスクリーム クリスピー・クリーム・ドーナツ 一口茶屋 銀座コージーコーナー

カフェ系

スターバックス コーヒー DEAN & DELUCA 上島珈琲店

コンビニ

ローソン


チェーン店以外にも、個人店が数多く加盟しているのもUber Eatsの面白いところです。普通のデリバリーでは注文できないような料理もたくさんあります。

もっとUber Eatsを使える店舗を探してみる

配達で稼ぎやすいエリアは都心部

2016年9月に日本でUber Eatsのサービスがスタートして以来、東京はどの都市よりも注文数・配達パートナー数ともに多いです。稼ぎについても一番期待できるエリアになります。

東京であれば恵比寿や渋谷、新宿、六本木、大阪なら心斎橋などは特にUber Eatsユーザーが多い印象です。

サービスエリアはどんどん広くなっていますが、どこに居ても同じように稼げるわけではありません。

  • 繁華街
  • オフィス街
  • 駅周辺

このように人が集まっているエリアは注文が入りやすいです。住宅街はUber Eats加盟店が少ないので、人が多くても注文は入りにくいです。

効率よく稼ぐには、加盟店が多く注文が受けやすいエリアを見つけることが重要になります。

効率よく稼ぎたいなら、マクドナルドが狙い目

1回の配達でより稼ぐためのテクニックの一つに、「クエストをたくさんこなす」方法があります。

『クエスト』とは
特定条件下で沢山配達をするとその件数に応じてボーナスをもらえるUber Eats の報酬形態のことです。

クエストは配達距離に関係なく回数のみがボーナスに反映されます。

マクドナルドのようなチェーン店は店舗数が多く各地に点在しているため、短距離の配達が入りやすくクエストをこなしやすいです

営業時間外の加盟店ばかりが集まるエリアは不利

Uber Eatsの営業時間とは別に加盟店それぞれの営業時間は別途定められています。昼の居酒屋や夜の喫茶店など、加盟店の営業時間外だと配達依頼は来ません。

そういった店舗ばかりが集まっているエリアでは待機時間の割に稼げないので注意が必要です。

この他にも、Uber Eats で稼ぐためのテクニック・攻略Tipsについては以下のページにまとめています。効率よく時給を上げたい人はこちらものぞいてみてください。

配達パートナーの収入について(稼ぎ、報酬の計算)

配達パートナーをはじめてみよう

Uber Eatsの配達パートナーは、通常のアルバイトと違って好きなスケジュールで自由に稼働できます。また、18歳以上であれば採用面接はなく登録するだけで誰でも稼動できます。

条件や登録&配達に必要なものはこちらにまとめています。

Uber Eats配達パートナーになるには(登録要件・必要なものなど)

実際に配達している人のレポートも掲載しています。稼ぎや稼働の流れ、休憩などについて、具体的に知りたい人はのぞいてみてください。

Uber Eats配達員をやってみてわかったこといろいろ

登録自体も簡単です。手順はこちらで解説しています。

登録方法と稼働開始までの流れ

初回配達をすると10,000円プレゼント

新規登録キャンペーン

当サイトでは配達パートナーに新規登録された方を対象に招待ボーナスがもらえるキャンペーンを実施しています。登録後に初回配達をすると10,000円をプレゼントいたします。

招待ボーナスを受け取るには、こちらのリンクから招待メールを受け取り、メールに記載されているリンクより登録してください。

招待メールリクエスト

他のキャンペーンとは併用不可です。Uberアカウント登録時に招待コードを入力しないようにしてください。

招待ボーナスの詳しい受け取り方法などは、招待ボーナスのページをごらんください。

※ 初めてUber Eatsに登録される方が対象です。過去に登録したことがある方は対象外となります。

※ 招待メールはボーナスを受け取るまで必ず削除せずに保存しておいてください。

※ メールが届かない場合は問い合わせフォームからご連絡ください。

workname
アイコン