1日目①〜パートナーセンターで登録〜

初日です。UBER Driverアプリのインストールとビデオの視聴はすでに昨日のうちに済ませてあります。念のためのモバイルバッテリーも持って、準備万端!


なるべく長く稼働したかったので10時くらいに勇んで恵比寿パートナーセンターを訪れました。(情弱)

もちろんまだやってなくて、12時まで待たされました。


さて、12時になってオフィスに入ります。

オフィスはいかにもスタートアップというかんじ。おそろいのウーバーTシャツを着た若いスタッフが数人。大学生のインターンという雰囲気だけどどうなんだろう。大きなスクリーンに延々UBERのプロモーションビデオが流れています。横のMacBookからYouTubeの連続再生で流してるのがモロ見えなとこがいいですね(笑)

どうでもいいけど、Uber EATSのビデオじゃなくてUBER(配車)のビデオでした。ちなみに日本ではまだ法律の関係でUberの本丸であるUber TAXIは本格稼働していませんね。高級ハイヤーを呼ぶUber Blackは営業していますし、Uber TAXIも一部のタクシー会社や個人タクシーが利用してはいるみたいです。


登録はiPadに必要事項を入力して、ちょっと待って、別のスペースのテーブルに呼ばれて、色々と説明されて、配達バッグと自転車にスマホを固定するホルダー(防水)とモバイルバッテリー(!)を受け取って、


あ、そうそう、レンタル自転車を利用したい場合はこのタイミングで伝えます。すると方法の書かれた紙を渡されるので、自分でWEBで登録します。ぼくは自転車をもっていないので、ドコモバイクシェアに登録しました。もうひとつCOGICOGIというのがあるんですが、明らかにドコモバイクシェアの方がポートの数が多い、というか比較にならないかんじです。(ただ、COGICOGIとドコモバイクシェアは使い方が異なるので単純に比較はできません。詳しくはこちら)

11/28追記:今は登録に行く前にレンタルを申し込めます。こちらの記事をごらんください。
レンタル自転車・バイクのUber専用プランの申し込み方法



月額プラン(4000円)は残念ながら申込翌日からの適用ということで、今日は普通に時間貸しプランで利用することに。といっても30分100円(最初の30分は150円)なので、注文の多い18時〜21時の3時間、多めに見積もって4時間としても850円。まあいいかってくらいです。…都内に住んでるなら明日からにするかも


最後にプロフィール写真を撮影して終了。全部で30分くらいでした。

ところでこのプロフィール写真、iPhoneで撮られたのですが、みてみるとすごくブサイクだったので(泣)ビルを出てから撮り直しました(笑)専用アプリから自分でいくらでも撮り直せるんですね!


次は1日目②〜レンタル自転車を借りにポートへ〜


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Uber Eatsのユーザーレポート

【配達に使用している道具】 ヘルメット:安全な配達には欠かせません 時計:夜間でも光るものを使用しています アームバンド:スマートフォンを自転車に固定するために使用します モバイルバッテリー:電池切れのときのために携帯します
2019.08.12
nuts(大学生/男性)
自転車(自前)
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60
前カゴに入れるのは、以外と良いですよ✨ 中身も余り揺れないし、担がなくて良いので、楽ですよ。
2019.07.07
TOM(50代〜/男性,会社員)
自転車(自前)
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161
クエストの様子
2019.07.07
rt(大学生/男性)
自転車(自前)
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75
 床面を斜めにしています。
2019.07.07
A-C(40代/男性,会社員)
自転車(自前)
横浜
50